寺林の宝篋印塔

  • 寺林の宝篋印塔
名称 寺林の宝篋印塔
ふりがな てらばやしのほうきょういんとう
指定区分
時代
年代
種別 記念物 史跡 
員数 1基
大きさ・面積・様式等 高さ90㎝
指定年月日 昭和50年7月9日
地区 神岡町
所在場所 神岡町寺林
公開・非公開 公開
所有者 寺林区
解説文 山の尾根を約20平方メートルを整地し、中央部約5mの円形、高さ1mに盛り土し、その上に山石を敷き宝篋印羅尼経供養塔を安置したもの。宝珠部欠除、塔身四方に梵字が刻まれているが風化により解読困難。
寺林城主・寺林太蔵又は首席家老を葬った墓、又は寺林の殿様の墓などと伝えられる。
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