若宮八幡神社スギとトチノキの双生樹

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名称 若宮八幡神社スギとトチノキの双生樹
ふりがな わかみやはちまんじんじゃすぎととちのきのそうせいじゅ
指定区分
時代
年代
種別 記念物 天然記念物 
員数 1本
大きさ・面積・様式等 スギ  目通り幹周囲:6m  樹高:37m  枝張り:東7.0m、西6.8m、南11.0m、北7.0m。 トチノキ  目通り幹周囲:3.7m、  樹高:17m  枝張り:東12.3m、西6.5m、南10.0m、北14.0m 癒着したスギとトチノキの根元の幹周囲:10m
指定年月日 昭和52年6月24日
地区 宮川町
所在場所 宮川町大無雁294
公開・非公開 公開
所有者 若宮八幡神社
解説文 若宮八幡神社境内にある、スギとトチノキの巨樹の珍しい双生樹である。
地上0.7mのところで二股になり、根元は癒着している。
スギの目通り幹周囲6m、樹高37m、枝張り東7.0m、西6.8m、南11.0m、北7.0m。トチノキの目通り幹周囲3.7m、樹高17m、枝張り東12.3m、西6.5m、南10.0m、北14.0mである。
癒着しているスギとトチノキの根元の幹周囲は10mである。
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